◆ 小学生から新聞を! 子どもたちの脳をきたえるなら、もちろん、スタートは少しでも早い方が良さそう‥‥。 楽しく新聞に親しむための工夫、ぜひご家族で考えてみてみてください。 そして、私たちASAからもご提案! 朝日新聞の紙面をご家族で楽しむなら、まずは「しつもん! ドラえもん」からぜひ! めくって、探して、答えを発見! 毎日ひとつ、好奇心のドアが開きます!